「 玻璃草子 VOL1」のコメント一覧

まのままさん

不思議

おはようございます♪
昨晩寝しなに「玻璃草子」が急に聴きたくなってアルバム「Glass Age」を聴きながら床につきました。
今朝、ここに玻璃草子のことが書かれているので驚きました!!

先日のコンサートでも「きみかへす・・」話されてました。

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かすみ草さん

違う形の自由飛行人 

夢の轍君のピアノ演奏
海の月君のギター演奏
別々に弾いているのに重なって聞こえます。
それぞれの演奏が心に馴染みます。
胸にジーンときました。

こういちままさんのきめ細やかな瑠璃草子についての
書き込みがまた素晴らしい。
歌詞を見ながら、解釈をみながら二人の演奏。
ありがとうございます。

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keikoさん

No title

ありがとうございます。
バックナンバーから探そうと思っていました。

耳から聞くだけでは 解釈のようなところまで気づかなかったところもあり 改めて聞いてみます。

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うめままさん

No title

ありがとうございます!うーん久しく聴いてなかった曲でした。ままさんのひとつひとつの言葉を探しながら、お二人の演奏聞かせていただきました!888888888888のせかいでした!

ユーチューブでさださん探した私は、少しだけ駄目な感じですね^^;

三男のいまどきの行動に、カチンときてままさんのとこにいます!

だから、今日はかきこみも沢山で。  すみません。母がいない分ここで甘えてしまいます・・・ごめんなさい^^;
  
  









 


ときて、ままさんのところに





 






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プラタナスさん

はぁ~!

よ~く読んでみると、すごい恋ですね。
『古今和歌集』で習った言葉が数々ありますが、難しいです!
「ぬばたまの」は、黒を表してるのですね。
「しろたえの」は、白を表して雪とかですよね。
「天の香具山」を思いだしました!「水無瀬川」ってそう言う意味もあるのですか! 
枕詞は奥が深いですね・・ 硝子細工のようなとか・・

北原白秋も燃える恋ですが、画家の竹久夢二も似ているところがあるような気がします。
(絵画はいろいろ見ました)

さださんは、よくぞこの世界にまで入れますね。凄過ぎます。

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まゆきさん

言葉なくします

こういちままさん、昨年秋に書かれた記事を再度登場させてくださって、どうもありがとうございます。一読させていただき、正直言葉なくしました。私は、たださらっと聞いていただけで。玻璃草子は、深いですね。単細胞の私は、長崎=ビードロ細工を思っていましたので。
深い恋はたぶん熱すぎて、それこそ燃えるのでしょうか?
私は風のような恋、旅人のような?

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こういちままさん

管理人返信

v-339keikoさん  いらっしゃい

一年前のまで引っ張り出してしまいました。
この曲が大好きで読んで欲しかったのです。

v-339うめままさん  いらっしゃい

何があってもお好きなように書いて下さって構いませんよ。
晴れの日もあれば雨の日もあるしけど、明けない夜はない。
どんなに厳しいい冬でも、必ず春は来ます。

人生色々なことがあります。
私だって、毎日元気なわけじゃないし、情けない日も、腹の立つ日も、怒りたい日もあります。
でもブログに向かうと、自然と前向きな事を書こうとする自分がいます。
それは取り繕うとか嘘を付くとか言うのではなく、その方が自分が安心するし、楽になれるのです。
辛いことや、批判や、怒りばかり書くと自分でも余計に辛くなります。

怒らなければならない時にはちゃんと怒りますし、批判すべき事は批判しますが、なるべく、明るく前向きでいたいと心がけています。

ですから私は大丈夫ですから、気にせず愚痴っていいですよ。
憚られるようでしたら、非公開でも、メールフォームでも良いですから。

v-339プラタナスさん  いらっしゃい

一年前の記事までお読み下さってありがとうございます。
本当にさださんは凄すぎます。超人でしょう。
白秋が大好きなのはずっと仰っていますが、
白秋を超えていると私は思っています。
だって白秋は曲を書けませんもの・・・


v-339まゆきさん  いらっしゃい

「玻璃」は「ガラス」と読み、瑠璃、玻璃として昔から大切にされてきたようです。
実はこの「玻璃」を調べたことがあって、その時に「ラピスラズリ」を知りました。
『Sada City』 の「美術館」でラピスラズリが出てきた時に、あ~~これ、「玻璃草子」だと思いだしたりしました。

そんな風にさださんの詩は勉強と言うか知識も得られます。

熱い深い恋は、きっと傷も深く大きいのでしょうね。

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