さだミュージアム

さだミュージアムチケット (1)
裏は
さだミュージアムチケット (2)

開くとマップになっています。
マップ (2)
マップ (1)





突然の上京でさだミュージアムに行くことが出来ました。
これも全て猛暑の中しかも前日の急な申し出に快く案内してくださったMrs.ぱんぷきんさんのお陰です。
こういう友人がいることはなんと心強い事でしょう!

行けるとは思っていなかったので、下調べも何もしていなくて、もっと前もって知識を入れておくべきだったと猛省しました。
全てぱんぷきんさんに付いて行くだけ、お聞きするだけで申し訳なかったです。

私に分かりやすい駅で待ち合わせして、京成線にて出かけました。
国府台駅で下りて、先ず最初に日曜日だけワンホールだけ焼くので早く行かないと食べられないこともあるというパンプキンパイを食べにつぎはし に行きました。
店の名前にもなっているつぎはしを渡ります。
ここは還暦コンサートの時の縁の地巡りで、あいちゃんやチャッピー君などと一緒に行きましたね。



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DSC_1447.jpg

DSC_1446.jpg

さだミュージアムチケット (2) - コピー


暑い中歩くとお店の中の冷房が有難いですね。

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さだまさし監修の文字が嬉しいです。
パンプキン・パイが無い日はこのかすていらセットがいいです。

シナモンティーはホットなので、アイスティーとのセットにしました。
この日は私達が一番だったようで、ちゃんとパンプキン・パイを食べることが出来ました。
ぱんぷきんさんは4度目にして初めてだそうです。


DSC_1451.jpg

とても美味しくいただきました。
しかもボリュウムもあるので、昼食は少し遅めでも構わないかな?と話しつつ、木内ギャラリーに向かいました。


弘法寺の桂の木は縁の地巡りで行ったのでパス。

木内ギャラリーへの案内


案内ポスターが各所に貼ってあるのですが、もう少し大きければいいのになあと思いました。

木内ギャラリー (1)


木内ギャラリー (2)


木陰の静かな場所にあります。
日陰が有難いですね。

木内ギャラリー (3)


落ち着いた感じの所でしょ。
木内さんという方のお宅のようです。
ギャラリーとして公開されている部分も素敵でしたが全体はもっともっと広い大邸宅でした。

木内ギャラリー (4)
木内ギャラリー (6)


入り口に到着する寸前に、窓越しに中を見てぱんぷきんさんが
「ままさん!あれ、まのままさんじゃない?」

「え~~そんなはず無いよ。行くって言ってなかったし、え~~何処何処???」と言いながら中に入りました。

確かにまのままさんでした。
三連休の真ん中だし、日曜日だし、誰かに会うかも知れないと思っていましたが、群馬からまのままさんがいらしゃっていました。
肩を叩く私にそりゃあもの凄く驚いた様子でした。
群馬からは想像できても島からの方が想像外ですものね。

中は撮影禁止です。
ジュークボックス、LPレコード、 映画ポスター、直筆楽譜、そしてガチャガチャがありました。
別室では「長江」のダイジェスト版が上映されていました。
次の上映まで1時間以上あったのでこれは諦めて、ガチャガチャ挑戦です。
この撮影はOK。
缶バッチとストラップです。
缶バッチの方にはシークレットのものが入っているそうです。
それはさださん使用のピックだそうです。
SNSに当たったと出している人がいましたので、もうそんなに沢山は入っていないでしょう。

ガチャガチャ (2)

ストラップは「ありがとう」 「独りじゃないよ 」 「正義は勝つ!!」 「それで良いのだ」 の4バージョンとシークレットは 絵馬の形をしたものです。絵馬には「開運」 と サイン入り写真がプリントされています。

ガチャガチャ (1)

最近さだ運が逃げていってしまっているので、当たりませんでした。
それなのに、ミニ雅志君以上に粘ってやり続けるばばばあちゃんでした。
遂には缶バッチの方が出なくなって、使用中止になりました。
壊したわけではありませんよ。
仕方なく 芳澤ギャラリーの方でも挑戦しました。
挙句の果て

DSC_1502.jpg




どこまでやるんじゃい!
孫に注意出来ませんね(笑)
お土産とさせて頂きました。

記念撮影をしてまのままさんとはお別れです。
木内ギャラリー - コピー

芳澤ギャラリーへ行きます。
芳澤ギャラリー (2)

入り口に市川散策マップを見つけました。

これにさださん縁の場所を書き加えるとファイルのマップになるのかな?と勝手に思いました。
さだまさしゆかりの市川マップは なかはらかぜさんの作品です。コンサート会場でも販売されています。
さださんをよくよく知ってるなかはらさんならではのものですね。
マップ (3)

芳澤ギャラリーでは、新しく『夢見る人』 のPVが流れていました。
さださん直筆の楽譜、さださんから長崎の自宅への手紙、繁理さんからの手紙、 小学生の頃の作文、絵日記、 最初に手にしたヴァイオリン、限定生産のギター、愛読書(十五少年漂流記、ジャングルブック、三島由紀夫「金閣寺」 若山牧水詩集、ヴェルレーヌ詩集、北原白秋詩集、歎異抄、永井荷風「つゆのあとさき」、 梶井基次郎「檸檬」)←これはさださんご本人のものだそうです。 松澤春蝉さんの書、バードコーポレーション時代の会報誌、・・・・・などが展示されていました。

ここではグッズ販売も行われていてお土産を手にする方も多数でした。
私も「意見には個人差があります」のピンクバージョンのタオルを買いました。
もちろんガチャガチャもね(笑)

パンプキン・パイとローズパイも売っていました。
DSC_1506.jpg


島村


そして
ここの一番の楽しみは、さだまさし部屋です。
さださんが暮らしていた部屋を再現しています。
撮影禁止でしたが、写真誌「FLASH」には出ています。

窓際に使った後の紅茶のティーパック8つ。
乾かせて、また端っこから使います。

布団は敷きっぱなし。(最初は折りたたまれていたそうです)
四角いちゃぶ台、 その上に文庫本、卓上ライト、LPレコード6枚(ビートルズ「アビーロード」 サイモン&ガーファンクル・・・etc、これはさださんのものだそうです。)食べかけか、食べ終わったかラーメンどんぶり一個、箸、湯のみ、
畳の上にもLPレコード4枚。

皆さんが不思議がっていました。 ”レコードあるのに、レコードプレイヤーが無い”
壁にハンガー2本、タオルがかかっています。
ギター、ラジカセ、カセットが2個散乱、
扇風機、炊飯器、
座布団2枚

台所は入り口右側角。
一口コンロに片手鍋がかかっています。
側に 出前一丁ひと袋
床にはコーラの空き瓶5本(これを売っていました)
棚の上に、 大きい急須、洗面器、手ぬぐい、出前一丁2個、 茶碗と丼を伏せてある。
ヤモリの与太郎までいます。

部屋の奥には読みふけったであろう哲学書があります。
これを確認するために双眼鏡を持って行きましたが、読めませんでした。
こちらに出ています。

http://ameblo.jp/waseda-sadaken2010/entry-12038888387.html
これを読んでいたというわけではないが、こういう傾向の物を読んでいたであろうというものを集めたそうです。

市川市FB
https://www.facebook.com/city.ichikawa/posts/807906115925322


家賃は6~7千円。
築30年のボロアパート2階。
共同トイレで落下音が聞こえる。
曲作りには公園(里見公園、須和田公園)や江戸川までの道のりを30分位かけてウロウロ歩きながら考えた。
メモったりはしないで、思いついたら忘れないように直ぐに帰って直ぐに歌い出すという毎日だった。

平川荘は愛着があったけれど、欅の木が切り倒されたので、腹をくくって引っ越ししたんです。
木と共に 「もお前はいいよ」と言われt気がしてね。

光文社・週刊文春「家」の履歴書」より。



部屋の前に看板がありました。
撮影禁止なので、メモしてきました(笑)




須和田公園に立ち寄りました。
須和田公園

プログラムVOL69 はこの辺りで撮った写真が沢山掲載されています。
会報の227にも市川散歩の様子が出ています。

プログラムの中の 『遠い夏~憧憬~』 の頁はこの像の写真ですね。
地元で活躍なさった大須賀力」さんの彫刻「姉弟像」です。

プログラム「第二楽章遠い夏」

この公園の奥を行くと 平川荘、石の湯にも行けるらしいのですが、時間がなくパスしました。

時々「ちょっと待って!」とぱんぷきんさんを引き止めます。
こういうのも記念に撮影です。
マンホール
市川の花

少し遅めの昼食はここです。
TAKENO (5)
TAKENO (2)
TAKENO.jpg

TAKENOさんで食事をしました。
さだまさしミュージアム・オリジナルランチです。
TAKENO (3)


さださん大好きな塩辛い鮭です。
「丸赤」の鮭には及びませんが、 これもかなり塩がたっぷり効いていました。

TAKENO (4)



ヴァイオリンを質に入れた 「亀田質店」 を通りました。
近代的な建物でした。45年くらい前はどうだったのでしょうね。
迷って迷ってやっと中に入ったのでしょうか?
流したくないと言う思いを察してくれて、利息の払いも待ってくれていたおやじさんはご健在でしょうか?
もう代替わりしてるでしょうね。

後に杉山満さんがギターと引き換えに大切なヴァイオリンを取り戻してくれました。
その時、「どうしたんだ?」と訊ねるさださんに
「身代わり、身代わり」と答える場面を最初読んだ時には泣けました。
亀田質店
亀田質店 (2)

このアングルが最もプログラムの写真と似ています。
亀田質店 (1)

それにしても、質屋の写真を撮りまくってるオバサンって変ですね。
でも、きっとそういう人が2ヶ月間に沢山いたでしょうね。
4回も来た人もいますしね(笑)(そのうち一回は引っ張り出しました)


この後、は和菓子屋さん 「ちもと」 に行きました。
お腹がいっぱいなので、草だんごは孫達のお土産に買って帰りました。
ちもと (3)
ちもと

この「手児奈の里」もちもとさんのものです。
私が行けないと知って、お土産に送ってくださったものです。
大変美味しかったですよ。
ちもと (2)

線路沿いを歩いて市川真間駅を通ります。
市川真間駅

踏切の側に小郷畳店があります。
お父様が怪我した時にお世話になった方ですね。
ということはさださんが住んでいたお宅も近いということです。

小郷畳店

私達は声をかけませんでしたが、ミュージアム見学の方が訪ねて来るそうで、奥様も案内に慣れてるそうです。
ここから少し左の道を入ると、目的の帰去来通りです。

ぱんぷきんさんがここだと言うのに、あまりの変わりように俄に信じられない私でした。

001_20150723203758bdd.jpg 002_2015072320380033b.jpg

ここが、道幅も広くなって、両側の塀も建物も新しくなっていました。
木だけは枝は切っているようですが、根本は同じなので、塀が後ろに下がった感じになっています。
帰去来通り
帰去来の場所

どうしても違いすぎて納得がいかず、通りがかった人に訊ねようとしたり、友人に電話したりしました
間違いないようです。
ここが、帰去来のジャケットを撮影した場所です。

ファンの人で「このおばあさんは何処にいらっしゃいますか?」と訊ねる人がいるそうですが、年齢を考えて欲しいですね(笑)

最近もプログラムでもこの木の側に立っていらっしゃいますね。
無謀にも・・・・・やってみました。
帰去来通り (2) - コピー


近くに蔵のあった大きなさだ邸があったようですが、現在は新築のおうちに住まわれている方がいらっしゃるようでしたので、写真はカットします。
静かな住宅街でした。

この辺りでさださんは生活していたんだなあと思いながら駆け足での市川散策でした。
昭和のこの辺りは、きっともっと静かな人情豊かな街だったことでしょう。

ギター持って川原まで行ったり、公園を歩いたりしたのでしょうね。
アルバイト先のペンキ屋も居酒屋「おざわ」もそんなに遠くではない範囲にあって、生活圏内と言って良いのかな?

トークや歌に出てくる場所に行くと、佐田少年が出てきそうな気がします。
ここで暮らしてたのですね。
その頃の街の人はこんな歌う世界遺産が誕生するとは思っていなかったかもしれませんね。
むしろ 名ヴァイオリニストの方に期待していたかもしれません。

中川中学まで通っていた通学路の菅野の駅から京成線で帰りました。

暑い中お世話下さったぱんぷきんさん有難うございました。
思いもよらない縁の地巡りが出来ました。


追記
この記事にはさだミュージアムに行った後私に報告してくださった方から送られてきた写真、お土産も登場しています。
皆様のお気持ちで記事が出来上がるということです。

送ってくださった方々有難うございました。

コメントの投稿

非公開コメント

No title

なかはらかざさんのイラスト懐かしいですね。
いつか、きっと市川に行ける日が来ると思いますのでその時の参考にさせていただきます。
散策するだけでも充分楽しめそうですね。

ままさんこんにちは
「ミュージアム」は私も行きました。自筆の作品以外では、ままさんの方がお宝があるのでは?と思いました。(笑)
いつか「ままさんミュージアム」作って下さいね。(笑)
それにしても市川はいい街でした。
東京から近くても、店あり山あり谷あり川ありで、都会と自然がバランス良くありましたね。
わざわざ2箇所に分けて展示したのも、歩いて欲しかったのかも知れませんね?

ありがとうございます

ままさん、レポありがとうございます。
六月に行く予定でしたが、諸般の事情で行けなくて、今日は最終日。
残念ですが、拝見していると、やはり、息子を連れて車椅子での移動は大変だと思い、またの機会を待とうと思いました。
市川の町、一度だけ、今は亡き友人とRATSを見に行き、昔のさださんのお家の前も行った覚えがあります。連れて行ってもらったので、今やどこなのかもわかりません。

とても詳しいレポと写真、行った気分になれます。ご協力の皆様、本当にありがとうございます。

えっ!?

こんにちは♪
そしてお久しぶりですm(__)m
突然の再会には驚いたけど嬉しかった!(^^)!
こんな事って有るんですね♡
シフト交換で日曜日が休みになり妹も姪の所に行くというので思い付きで出掛けたのですが・・・
木内ギャラリーでさださんの歌に聴き入ってたら肩を叩かれて振り向いたら・・

こういちままさん??

えーーー!!!!
驚いた、おどろいた
私どんな顔してたんでしょう(汗)
お互いが呼び合ってるのかしらん(笑)

私たちは時間が限られていたので芳澤ガーデンギャラリーと木内ギャラリーだけでしたが見どころが満載だった様ですね。
こちらで見せて頂き行った気分を味わってます(*^^)v

今度はどこでお逢い出来るかしら?
楽しみにしてます(*^-^*)

同じのぞみにはホントびっくりしました!!そして市川にいらっしゃったのにはまたまたビックリ!!ままさんにかかると、こんな旅日記になるのですね!台風さえ来なければあと2時間は市川の街をゆっくりできたのになぁ…ガチャガチャを回すときって童心ですよね(笑)

管理人返信

v-339リリーさん いらっしゃい
ムサシ君を思い出しますね。

思っていたより、静かな住宅街という感じでした。
ゆったりと散策できそうですよ。


v-339案山子さん いらっしゃい
ご一緒できなくて残念でした。

いいえ、いいえ、私の所有物なんて知れてますよ。
でも亡くなったあと子供達が困るほどあります(笑)

市川はいい街でしょ!
ですからね、実はね!!!!!!!!!!!!!!!
市役所に電話しました!!!!!!!!!!!

この様な企画をしてくださった感謝の気持ちを伝えました。
こういう事するオバサンです(笑)
さだまさしファンとしてとても嬉しいと。

「市川を是非沢山愛して宣伝してください」と仰られました。

「私達にとっては長崎に次ぐ聖地です」と確りと伝えましたよ。

v-339ちかちかさん  いらっしゃい
開催時期が雨も多くて、晴れると暑いし、中々上手く出かけられませんよね。

急遽の訪問で事前準備もなく、こんなレポですが分かっていただければ幸いです。

v-339まのままさん いらっしゃい
視力の良いぱんぷきんさんが先に発見して、俄には信じられませんでしたよ。
でも確かにまのままさんでした(笑)

ホントこういう出会は縁ですね。
また何も言わないで何処かで逢えるでしょうか?

実は婿殿が転勤になって・・・・・・・(笑)(笑)


v-339サクラサクさん いらっしゃい

ビックリしたでしょ!
「もうすぐ品川です」とメール貰っても、また面白いこと言ってる!くらいにしか思わなかったでしょ!
同じのぞみに乗ってるなら、着く寸前ではなくもう少し早くメールすれば良かったですね。

その後も色々教えて頂き有難うございます。
あんなに沢山ガチャガチャやったのに当たらないのは最近さだ運が逃げて拡散しているからでしょうね。

でもさだ運が皆さんに広がって良い傾向です。

ありがとうございます

はじめて投稿させていただきます、市川市在住の者です。

「ちゃんぽん食べたか」放送終了後、いいドラマだったなぁと色々検索しているときに、7月まで地元でさだミュージアムが実施されていたことを知りました。今年はツアーに市川文化会館が入らないので、市の文化振興財団と話して代替の企画をたててくださったのかもしれません。

見逃して残念に思っていたところ、こちらのサイトで素晴らしいレポートを拝見することができました。市川を魅力的に伝えてくださり、まことにありがとうございます。感激しました。

地方出身なもので恥ずかしながら市川をあまり情緒を持って感じることが普段はないのですが、さださんの描く風景なども心に抱きつつ、ここも故郷と感じられるよう暮らしてゆきたいと思います。

管理人返信

v-339Haraさん  いらっしゃい

初コメントありがとうございます。

さだまさしファンとしては、この様な企画を考えて開催して下さった事に大変感謝しています。
実はブログ記事にするにあたって、著作権等のこともあって、市川市に直接お電話し、確認をさせて頂き、さだミュージアム開催への感謝の気持を伝えました。

「市川市は私達にとって長崎同様に聖地である」とお話したら、「これからも市川を愛して、どんどん記事にして伝えてください」との言葉を頂きました。
とても嬉しく思っています。

さださんが青年期を過ごされ、長く住んでおられた思い出がいっぱいある市川の町はどこもどこも全てが大切な場所に思えてきました。
ここに座ってギターを弾いたのかな?と思えばその場所が愛しく思えてくるファンなんです(笑)

Haraさんもこれからも地元を愛して温かい人々と町並みを守っていてくださいね。

アッパレ

今頃ですが


「市川よみうり」に、〝帰去来通り〟が特集されていて、〝帰去来通り〟を検索して、この頁に行き当たり拝読させて頂きました。

私も市川在住、ミュージアム見学後、色々思いながら歩いて帰宅して来ました。

昨年の秋のお彼岸の日に「木根川橋巡り」をして来ました。

京成八広で下車、木根川橋を渡り、曲に沿って巡りました。

さださんが過ごしたその時代の事は分からないですが、当時のさださんを想いながら散策って、楽しいですょねぇ

49歳、高校生から、さださんファンです

今は、福山くんにゾッコンですが…

楽しく読ませて頂きました!
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Author:こういちまま
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